NEWS

YES We ARE OPEN !!

We wish make the futures

世界を夢中にする、100年企業を目指して。

人類は、もっと自由だ。

『インナー&アウターブランディングで勝て!!』


LLC,POMは皆様と共にあります。皆様の安全・安心・健康こそが私どもの第一の任務と心得ております。お役に立てること,ご相談等ありましたら,何なりとご一報ください。中長期ビジョンでストレスや不安を減らしましょう皆様や日本国政府、米国の市民・政府と一致団結して,必ずやこの困難を乗り越え,再びこれまでのような生活に戻れる日が必ず来ると信じています。皆様一緒に頑張っていきましょう。

 

WEB面接可能 

We actively hire foreigners in Japan. Please do not hesitate to apply even if you are unable to return to mother country due to a coronavirus or if you are having trouble living.

 

 

広報アイデアと、あらゆる業界へのセールスアイデアを提供し続ける当社は永遠に資本金1円であり続けたい。

それが当社の誇りです。 B to C だけではなくB to Bの販促戦略も結果を出して参ります。

 

As a big think tank of ADVERTISING

見えないものこそ、お見せしたい。


万事、本当に正しいことをしている時は、意外と周りと違う事が多いものです。

形から入らず、結果を重視した御提案をいたしてまいります。

 

当社は、広告会社だけが持つノウハウで、クライアントのご希望を満たしてまいります。

海外における広告展開・メディア買い付けも。 

Above all wealth and treasures of the earth. There's no way to measure what you're worth.


アクセス

総合広告代理店としての側面 (アウターブランディング)

 

私たちは、広告企画/メディア買付けもご提案いたしております。

メディアの特性と効果とご予算に柔軟にご対応いたしております。

もちろん、広告関係以外でも強力なバックアップ体制を持ちます。

国際進出時、及び海外でのメディア展開もお任せください。

起業の際のご相談等もお受けいたしております。

 

「コミュニケーション・コラボレーション」 

グループ企業では、印刷機を持たない、クリエイティブ環境を最重要視したONE-STOPバックグラウンド展開をいたしております。

効果的印刷物を作りたいなら、印刷会社に発注してはいけません。

サイバーチームと共に、その先を共に見つめた御提案をいたしております。

 

GROUP 

 

ポムインターナショナル  https://www.usa-japan21.com

ビーンズ株式会社      http://www.beans21.com

ジー・アート株式会社          http://www.gart21.com

エル・カラー株式会社


 国際部・企画室



当社のWEB広告作品事例は下記メール宛まで。

hamada2@pom21.com

2階 制作部(地下鉄四ツ橋線 肥後橋駅8番出口より徒歩8分)

ICT「Information and Communication Technology」の進歩はコミュニケーションの分野を超えて、生産・物流・労働のあり方までを大きく変えつつあります。

社会構造にまで大きな変化をもたらすICTを見据えた事業展開を大切にいたしております。

 

企業が直面する複雑な問題や最先端の広報議論に対応するためには、実績に裏付けされたノウハウの蓄積と独自の有効活用が必須です。当社は、企業広報の分野における日本のリーディング・ファームと数多くの業務提携実績を積み重ねており、その中で蓄積してきたノウハウをグループ企業内全体で有効活用できる体制を構築しております。これらの実績やノウハウをもとに、複雑多様な問題について迅速な対応が求められる企業活動に対して機動的なサポートを提供しています。

また、当社は広報の枠にとらわれず、貴社の未来を共に創造してまいります。

近年はセールスエージェントとしての立場にご好評いただいております。

 

私共は、お客様にとって、広告会社を超えた広告会社でありたいと願います。

また当社は、コングロマリット形式の経営スタイルを採用いたしております。

7階 プレゼンテーションルーム



マーシャル マクルーハン

 

’60年以降次第にメディア問題を中心とした文明論を展開、「グーテンベルグの銀河系」(’62年)、「メディアの理解」(’64年)を発表し、ユニークな文明批評家として世界的に名を上げる。



 

 Marshall McLuhanがその著書「UNDERSTANDING MEDIA The Extensions of Man」(和訳:メディア論)において 

「メディアはメッセージである」と定義した.これは,「情報を伝達するメディアそのものが,また情報である」と解釈することができる.即ち,同等の情報が与えられたとしても,その情報を与えたメディアによって,受容者が情報に対して得る感覚がことなる,

ということである.
しかしマクルーハンによると,メディアはテレビや電話や書物と言った類いのものだけではない.それら装置に含まれる電気音や電気光や活字もまたメディアである,ということになる.

     

総じてメディアは,内容以前にそれを運ぶ媒体が人間や社会に影響を与えるものであり,いわばメディアそのものが本質的なもの

ある,という事ができる.この理論では,例えばテレビが何を映そうともその影響力は同じである,ということになる. 

 

マクルーハンはまた,「メディアはマッサージである」とも言っている.もちろんこれは「メディアはメッセージである」

もじったものであろうが,それ以上に深い意味があると思われる.

メディアは,我々の社会の至るところに存在している.つまりメディアは常日頃から我々の五感に刺激を与えている,ということになる.メディアはマッサージの如く,我々人間と社会を揉みほぐしてくれる動的なものである.

 

☆11月2日、大阪商工会議所にて商談会を実施いたしました。

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